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 ・07-07  ※07/07(木)のドル円予想
 ・07-07  ※為替相場 本日の注目点(07/07)
 ・07-07  ※為替相場 本日のポイント(07/07)
 ・07-07  ※テクニカル 5日平均との乖離率が高い順ランキング(07/07)
 ・07-07  ※ドル円予想レンジ=80.70円~81.50円(07/07)
 ・07-07  ※ドル円 本日の見通し(07/07)
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 ・06-30  ※6/30(木)のドル円予想
 ・06-30  ※ドル円予想レンジ=80.40円~81.20円
 ・06-30  ※為替相場 本日のポイント(06/30)
 ・06-30  ※テクニカル 5日平均との乖離率が高い順ランキング(06/30)
 ・06-30  ※ドル円 本日の見通し(06/30)
 ・06-30  ※今日の経済指標 (06/30)
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 ・06-28  ※本日のドル円 予想(06/28)

 


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内容といい、情報量といい、素晴らしい無料メルマガですね。
早速、【外為オンライン】今日のアナリストレポートより重要と思われる部分を抜粋させていただきます。

本日の注目イベント


日   4月国際収支
日   5月マネーストック
日   5月景気ウォッチャー調査
独   独4月貿易収支
独   独4月鉱工業生産
欧   ユーロ圏1-3月期GDP(改定値)
米   ベージュブック(地区連銀経済報告)
米   ホーニング・カンザス連銀総裁講演
加   カナダ5月住宅着工件数



ドル円は膠着状態が強まってきた。
東京時間では値幅がわずか20-30銭くらいしかないことに加え、海外市場でも80円を割り込む場面は見られたものの、
値幅としては東京時間と変わらなくなっています。


シカゴの通貨先物市場の建て玉を見ても、そのあたりの状況が伺え、直近の建て玉ではネットでわずか1648枚の円売り
(ドル買い)に留まっています。


このネットの建て玉残は、今年最も少なく、ここ数年でも記憶にないほど減少しています。
これは、投機筋の相場観が拮抗していて売り買いともに残高が似通っているか、あるいは、円は動かないことで取引を大きく縮小しているか、そのどちらかということになります。


投機筋にとっても円は扱いにくい通貨だということでしょうか・・・。
注目されていたバーナンキ議長の講演は、全体とすれば予想通りの内容でした。


先週末の雇用統計の大幅な悪化を踏まえての内容になることから、その言い回しが注目されていましたが、金融政策については「米経済の生産活動は依然として潜在力を大きく下回る水準だ。そのため、緩和的な金融政策がなお必要とされる」と指摘し、「より力強い雇用創出が一定期間持続するまでは、景気回復が本当に定着したとみなすことはできない」との認識を示しました。


また、今月で終了する「QE2」後の追加策については特に触れてはいなく、インフレについても「懸念している」としながらも
「米経済に深く染み込みつつある兆候は見られない」と発言しています。


議長は「雇用」についても、下期(7-12月)には米景気が上向き雇用も回復すると、楽観的な見方を示しています。
結局、緩和的政策は継続され、現行の低金利は当面続くということになります。


金利を上げたくても上げられない日米。一方、いち早く引き締めへと舵を切りなおしたユーロ圏。
ユ-ロドルとユーロ円に金利差と時間軸という概念が、どのような影響を与えるのか見て行きたいと思います。


ドル円はここ2日続けて80円割れを試しに行きました。
いずれもわずか2銭で、80円割れとは言えない「誤差の範囲」ですが、見方を変えると「上値が切り下がって」きており
少なくとも2週間前に比べると、1円ほどドル安方向に水準が訂正されています。


これまでと同様に、水準が引き下げられもみ合いを繰り返しながら、再びドル安方向にシフトしていく展開が続いています。
懸念されるのは、その流れが80円割れの水準で定着してしまうことです。


3月17日の76円25銭は異常な動きで例外だったとしても、5月5日と今週2度の80円割れはいずれも「滞空時間」が短く、
すぐに80円台に押し戻される展開でした。


そのためローソク足では「長い下ヒゲ」が示現し、短期的なドルの底値を示唆する流れになっていました。
仮に80円割れが定着すると「底値が見えなくなる」可能性もあり、何よりもドルの下落スピードが緩慢なため、市場介入を
呼び込みにくい状況になります。


現状では80円割れは誤差の範囲とみれば、この水準を底堅いと言えなくはありません。
先ずは80円50銭を上抜けし81円を伺う展開になれば、周りの「景色」も違ってくるのではないかと見られます。


それには何よりもNY株式市場の急反発が必要なのではないかと思います。
株価の急騰は、債券価格の下落に繋がり、長期金利の上昇をもたらし、ドル買いを促す効果が見込めるからです。
今回はプロと呼ばれる人々は、実際にどこのFX口座を使用しているのかについて調べてみたいと思います。
ここで使用するのが「SIG」というFXトレードポータルサイトです。


このサイトは、有料でプロ達の売買シグナルを配信しています。
有料とは、月31.500円もします。


このサイトで有料で売買シグナルを配信しているプロの数は03/08 現在27人になります。
このプロたちは、実際にどのFX口座を開いているか書いてあります。


この情報を集めると


1位、外為オンライン 6人が使用しています。

1位、FXブロードネット 6人が使用しています。

3位、クリック証券 4人が使用しています。


上の三つのFX会社がシグナルプロ達に人気があるらしいですね。
という事で三つの会社の基本的な情報を集めてみたいと思います。



外為オンライン

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口座開設数は 185,669口座 で日本のFX会社では第2位の口座開設数です。


手数料   無料
スプレッド   1
初回入金  5,000円~
レバレッジ  最大200倍
通貨ペア  24ペア
信託保全  導入済み

私は、この口座を開設していますが、確実に口座を開くべきFX会社の一つだと思います。

FXブロードネット


外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ



口座開設数は、67,612口座 で日本のFX会社では第10位の口座開設数です。


手数料   無料
スプレッド   0.5
初回入金  3万円~
レバレッジ  最大400倍
通貨ペア  24ペア
信託保全  導入済み

私はこのFX会社の口座を開設していて、特に1.000通貨での取引を多用しています。
1.000通貨での取引ならFXブロードネットがお勧めです。

クリック証券


FXするならクリック証券


口座開設数は 94,146口座 で日本のFX会社では第7位の口座開設数です。

手数料   無料
スプレッド   0.8~
初回入金  0円~
レバレッジ  最大200倍
通貨ペア  14ペア
信託保全  導入済み


この会社の口座も開設済みですが、なかなか使えると思います。
特にチャート機能などが優れていると思います。

という感じでこの三つのFX会社が本当の意味で使えるFX会社だと思います。
プロは、常に有利な感謝を選びます。その意味でこの三社は選ばれたのだと思います。


FX会社選びも勝利への重要な要素です。
他のFX会社を使っているのなら、一度時間をかけて考えてみる事をお勧め
します。
その結果、より勝利へと近づく事でしょう。
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