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 ・06-30  ※テクニカル 5日平均との乖離率が高い順ランキング(06/30)
 ・06-30  ※ドル円 本日の見通し(06/30)
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 ・06-28  ※本日のドル円 予想(06/28)

 


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内容といい、情報量といい、素晴らしい無料メルマガですね。
早速、【外為オンライン】今日のアナリストレポートより重要と思われる部分を抜粋させていただきます。



本日の注目イベント


豪   シドニー市場休場(女王誕生日)
日   日銀金融政策決定会合(6/14まで)
英   英5月消費者物価指数(CPI)
欧   トリシェ・ECB総裁講演
米   ラッカー・リッチモンド連銀総裁講演


米株式市場の下落が止まりません。
週末のダウは前日比172ドル安と大幅に下落し、節目とみられていた1万2千ドルの大台を割り込む展開でした。


特にこの日に悪材料が出たわけでもなく、これまで相次いだ米経済指標の悪化が改めて意識された流れでした。
とりわけ先週のバーナンキ議長の、景気回復について「いらいらするほど緩慢」との表現が米景気の現状を表しており、
主要銘柄は大きく売られています。


また、中国、インドでの自動車販売にやや陰りが出てきたことで、急回復し、米製造業をけん引してきた自動車産業も
影響を受けるとの観測も出てきています。


株価の調整は「リスク回避」の動きを象徴し、安全資産の債券が買われ、為替市場では高金利通貨が売られる展開になります。このため、豪ドル、ユーロなどが売られ、低金利の円やドルが買われる結果になります。


ユーロ円は114円台まで下落し、約2週間ぶりの水準まで売られ、比較的堅調だった豪ドル円も84円台半ばと、
約1ヵ月ぶりの安値を記録しています。


ドル円は相変わらず小動きですが、依然として80円半ばから上値が重く、数字の上ではそれほど遠くない81円台が
意外に遠く感じられます。まずは週明けの本日、80円半ばが明確に上抜けできるかどうかが注目されます。


下値については、先週80円割れを何度か試していますが、5月の安値である79円57銭を割り込むことはできずに
やや反発しているところをみると、下値についてもこのまま円買いを進める状況でもなさそうです。


米株式市場の調整がさらに続くと予想すれば「リスク回避」の継続に繋がり、上述のように円買いが強まる可能性もあります。一方、株価が底入れすればドル円も81円に向かう可能性も出てきそうですが、6月3日以来「81円台」には届いていないことから、仮に81円台に乗せても、実需のドル売りが控えていることも考えられます。


日本の政治的混乱は材料にはなりにくいとは思いますが、仙石副官房長官は菅総理が今月末にも退陣することを示唆しています。「ポスト菅」をめぐって混乱が続くようなら、円への影響もでてくるかも知れません。


今週も米経済指標の発表が相次ぎます。
いずれも大きく改善していることは考えにくいことから、発表を受けてからの株価の反応と、米長期金利の行方が今週の為替相場を読む上で最大の焦点になろうかと思います。


また、ユーロドルの動きにも注意したいところです。
ギリシャの債務問題をめぐって、ECBとドイツなど域内政府との足並みがそろってないことからユーロドルは下値を探る展開に変わっています。


現在「日足」では1.4325にある「雲の下限」が完全に下抜けすると、ユーロが大きく下落する可能性があります。
この「雲の下限」は5月に1.3970を記録した際にもしっかりとサポートされた、「強いレジスタンスレベル」です。


仮に割り込むようだと「ドル高ユーロ安」の流れが加速し、円もドルに対しては売られ易い展開が見込まれます。(
今回はプロと呼ばれる人々は、実際にどこのFX口座を使用しているのかについて調べてみたいと思います。
ここで使用するのが「SIG」というFXトレードポータルサイトです。


このサイトは、有料でプロ達の売買シグナルを配信しています。
有料とは、月31.500円もします。


このサイトで有料で売買シグナルを配信しているプロの数は03/08 現在27人になります。
このプロたちは、実際にどのFX口座を開いているか書いてあります。


この情報を集めると


1位、外為オンライン 6人が使用しています。

1位、FXブロードネット 6人が使用しています。

3位、クリック証券 4人が使用しています。


上の三つのFX会社がシグナルプロ達に人気があるらしいですね。
という事で三つの会社の基本的な情報を集めてみたいと思います。



外為オンライン

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口座開設数は 185,669口座 で日本のFX会社では第2位の口座開設数です。


手数料   無料
スプレッド   1
初回入金  5,000円~
レバレッジ  最大200倍
通貨ペア  24ペア
信託保全  導入済み

私は、この口座を開設していますが、確実に口座を開くべきFX会社の一つだと思います。

FXブロードネット


外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ



口座開設数は、67,612口座 で日本のFX会社では第10位の口座開設数です。


手数料   無料
スプレッド   0.5
初回入金  3万円~
レバレッジ  最大400倍
通貨ペア  24ペア
信託保全  導入済み

私はこのFX会社の口座を開設していて、特に1.000通貨での取引を多用しています。
1.000通貨での取引ならFXブロードネットがお勧めです。

クリック証券


FXするならクリック証券


口座開設数は 94,146口座 で日本のFX会社では第7位の口座開設数です。

手数料   無料
スプレッド   0.8~
初回入金  0円~
レバレッジ  最大200倍
通貨ペア  14ペア
信託保全  導入済み


この会社の口座も開設済みですが、なかなか使えると思います。
特にチャート機能などが優れていると思います。

という感じでこの三つのFX会社が本当の意味で使えるFX会社だと思います。
プロは、常に有利な感謝を選びます。その意味でこの三社は選ばれたのだと思います。


FX会社選びも勝利への重要な要素です。
他のFX会社を使っているのなら、一度時間をかけて考えてみる事をお勧め
します。
その結果、より勝利へと近づく事でしょう。
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