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 ・06-30  ※テクニカル 5日平均との乖離率が高い順ランキング(06/30)
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内容といい、情報量といい、素晴らしい無料メルマガですね。
早速、【外為オンライン】今日のアナリストレポートより重要と思われる部分を抜粋させていただきます。



本日の注目イベント


独   独6月失業率
欧   ユーロ圏5月マネーサプライ
欧   ユーロ圏6月消費者物価指数(CPI)
欧   トリシェ・ECB総裁欧州議会で証言
米   週間失業保険申請件数
米   6月シカゴ購買部協会景気指数
米   ブラード・セントルイス連銀総裁講演
米   ホーニング・カンザスシティ連銀総裁講演


ギリシャの緊縮財政法案が議会で可決されるとの見通しから、ユーロドルは昨日のアジア時間から堅調に推移し、
欧州市場に入ると1.44台に乗せ、1.44台半ばまで続伸しました。


緊縮財政法案は結局、155対138の僅差で可決されデフォルト回避に向けひとまず最悪の事態は避けられた格好です。
しかし、具体的な削減策を示す関連法案が本日から審議されるためまだ安心はできません。


EU・IMFに示した赤字削減計画が予定通り実施できるのかどうかの懸念も残り、今度の日曜日の行われるユーロ圏財務相会合で「第2次支援策」がどのような形で決まるのか予断は許しません。


ギリシャが緊縮財政案を議会で可決したことでユーロは主要通貨に対して幅広く買われほぼ全面高の展開でした。
この影響は株式市場にも波及し、NYダウは大幅に上昇しその結果債券が売られ、10年債利回りは3.1%台まで上昇する
などかなりの影響が出ています。


リスク資産が買われ、安全資産が売られるという典型的な「リスク選好」のパターンが観測されています。
この流れは為替市場にもおよび、低金利の「円とドル」が売られ、高金利の「豪ドル・ユーロ」などが買われています。


特にユーロはギリシャ問題を背景に売り込まれていたこともあり、先週の底値からは300ポイント以上も上昇しています。
また、来月のECB理事会では政策金利の再引き上げ観測が高まっており、ギリシャ問題で忘れかけられていた「利上げ」に
再び光が当たってきたようです。


7月7日のECB理事会までは「ソブリンリスクと利上げ観測」の綱引きが再開されそうです。
一方ドル円はさすがに動きが出てきたもののまだ方向性ははっきりしません。


昨日は81円を挟む展開が続き、底堅い動きにはなっていましたが、ユーロが対ドルで強含むと円高方向に向かい
80円台半ばまで円買いが進む場面もありました。


相変わらず円自体の材料に欠けることから動きが鈍く、特に東京時間帯では朝の9時から10時までが「ゴールデンタイム」となっており、それ以降は「開店休業」状態が続いています。


勝負は欧州時間からNY時間にかけて、ということになるのでしょうか。
それでもテクニカルを観ると、30分足から4時間足までの短期的な動きを示す時間足では全て上昇傾向を見せています。


あとは、8時間足の200日移動平均線が抵抗する81円53銭が「当面の目標」です。
また下値では80円50銭前後が重要となります。


先週まで抵抗していた一目均衡表の「雲」がサポートしているからです。
今朝方もユーロドルが続伸し1.44台後半まで上昇していますが、ギリシャ問題が依然くすぶっているとは言え、チャートを
見る限りほぼ全ての足で上昇を示唆してます。


ここはチャートを信じるのであれば、6月初旬に記録した1.46台後半がターゲットになりそうです。
ユーロドルは上昇傾向を示し、ドル円の下落は限定的と観ればクロス円全般に「上昇バイアス」がかかっているように
思えます。


引き続きユーロドルが相場の流れをけん引すると見られます。(
今回はプロと呼ばれる人々は、実際にどこのFX口座を使用しているのかについて調べてみたいと思います。
ここで使用するのが「SIG」というFXトレードポータルサイトです。


このサイトは、有料でプロ達の売買シグナルを配信しています。
有料とは、月31.500円もします。


このサイトで有料で売買シグナルを配信しているプロの数は03/08 現在27人になります。
このプロたちは、実際にどのFX口座を開いているか書いてあります。


この情報を集めると


1位、外為オンライン 6人が使用しています。

1位、FXブロードネット 6人が使用しています。

3位、クリック証券 4人が使用しています。


上の三つのFX会社がシグナルプロ達に人気があるらしいですね。
という事で三つの会社の基本的な情報を集めてみたいと思います。



外為オンライン

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口座開設数は 185,669口座 で日本のFX会社では第2位の口座開設数です。


手数料   無料
スプレッド   1
初回入金  5,000円~
レバレッジ  最大200倍
通貨ペア  24ペア
信託保全  導入済み

私は、この口座を開設していますが、確実に口座を開くべきFX会社の一つだと思います。

FXブロードネット


外国為替証拠金取引ならFXブロードネットへ



口座開設数は、67,612口座 で日本のFX会社では第10位の口座開設数です。


手数料   無料
スプレッド   0.5
初回入金  3万円~
レバレッジ  最大400倍
通貨ペア  24ペア
信託保全  導入済み

私はこのFX会社の口座を開設していて、特に1.000通貨での取引を多用しています。
1.000通貨での取引ならFXブロードネットがお勧めです。

クリック証券


FXするならクリック証券


口座開設数は 94,146口座 で日本のFX会社では第7位の口座開設数です。

手数料   無料
スプレッド   0.8~
初回入金  0円~
レバレッジ  最大200倍
通貨ペア  14ペア
信託保全  導入済み


この会社の口座も開設済みですが、なかなか使えると思います。
特にチャート機能などが優れていると思います。

という感じでこの三つのFX会社が本当の意味で使えるFX会社だと思います。
プロは、常に有利な感謝を選びます。その意味でこの三社は選ばれたのだと思います。


FX会社選びも勝利への重要な要素です。
他のFX会社を使っているのなら、一度時間をかけて考えてみる事をお勧め
します。
その結果、より勝利へと近づく事でしょう。
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